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	<title>＃レビュー | はるたろうの生活</title>
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	<description>〜毎日の生活を楽しく快適にするブログ〜</description>
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	<title>＃レビュー | はるたろうの生活</title>
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	<item>
		<title>【レビュー】クリンスイの浄水ポットCP405｜麦茶を買うのをやめたら生活がラクになった</title>
		<link>https://harutaroblog.com/cleansui-cp405-water-pot/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[harutaro]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 10 Sep 2026 22:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[＃クリンスイ]]></category>
		<category><![CDATA[＃はるたろう]]></category>
		<category><![CDATA[＃レビュー]]></category>
		<category><![CDATA[＃時短]]></category>
		<category><![CDATA[＃暮らしの工夫]]></category>
		<category><![CDATA[＃浄水器]]></category>
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					<description><![CDATA[麦茶の買い出しが重い、買い忘れる、飲み終わったあとのラベルはがしと保管が面倒。それを全部やめるためにクリンスイの浄水ポットCP405を買いました。ブリタとの違い、ろ過14分という実際、麦茶とのコスト比較まで正直に書きます。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p style="font-size:12px;color:#777;margin:0 0 16px">※本記事にはプロモーション（アフィリエイト広告）を含みます。</p>
<p>浄水器を買った理由が<strong>「水をおいしく飲みたいから」ではなかった</strong>という話をします。</p>
<p>私が買ったのは<strong>三菱ケミカル・クリンスイのポット型浄水器 CP405</strong>。きっかけは<strong>麦茶を買うのが、とにかく面倒になったこと</strong>でした。</p>
<h2>麦茶をやめたかった、3つの理由</h2>
<h3>①とにかく重い、そして買い忘れる</h3>
<p>我が家は<strong>麦茶の減りが早い</strong>です。スーパーで小分けに買ったり、箱で買ったり。<strong>箱で買えば単価は下がりますが、持って帰るのが重い。</strong></p>
<p>そして<strong>うっかり買い忘れると、飲み物がゼロになります。</strong>「今から買いに行くのか……」となる、あの感じ。地味にストレスでした。</p>
<h3>②ネットで買うと割高に感じる</h3>
<p>Amazonなどで届けてもらう手もあります。ただ<strong>飲料は重量があるぶん、どうしても割高に感じました。</strong>ラクさとお金を天秤にかけて、毎回もやっとする感じです。</p>
<h3>③飲み終わったあとの作業が、実は一番面倒だった</h3>
<p>これが本音かもしれません。</p>
<p><strong>ラベルをはがして、すすいで、つぶして、週に一度の回収日まで保管しておく。</strong>空のペットボトルが部屋の隅にたまっていくあの光景と、回収日に出しに行く手間。</p>
<p><strong>買う手間より、捨てる手間のほうが重かった</strong>んです。</p>
<p>これを全部なくせる方法はないかと考えて、たどり着いたのが<strong>浄水ポット</strong>でした。</p>
<h2>なぜブリタではなくクリンスイにしたのか</h2>
<p>ポット型浄水器といえば<strong>ブリタ</strong>が有名です。私も最後まで迷いました。</p>
<p>調べていて<strong>「日本の水道水ならクリンスイのほうが理にかなっている」</strong>という話にたどり着き、そちらにしました。理由は<strong>ろ過のしくみが違う</strong>ことです。</p>
<table style="width:100%;border-collapse:collapse;font-size:14px;margin:16px 0">
<tr>
<th style="border:1px solid #ddd;padding:8px;background:#F7F3EC;text-align:left"></th>
<th style="border:1px solid #ddd;padding:8px;background:#F7F3EC;text-align:left">クリンスイ</th>
<th style="border:1px solid #ddd;padding:8px;background:#F7F3EC;text-align:left">ブリタ</th>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">おもなろ材</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px"><strong>中空糸膜＋活性炭</strong></td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">活性炭＋イオン交換樹脂</td>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">得意なこと</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px"><strong>膜の網目で濁り・鉄サビなどを物理的に除去</strong></td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">硬度成分（カルシウム・マグネシウム）を減らす</td>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">想定している水</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px"><strong>日本の水道水</strong></td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">ヨーロッパの硬水</td>
</tr>
</table>
<p><strong>日本の水道水は軟水</strong>です。つまり<strong>硬度を下げる必要がそもそも薄い。</strong>気になるのは塩素やカビ臭のほうです。</p>
<p>クリンスイは<strong>中空糸膜という細かい網目の膜</strong>で濁りなどを物理的に取り除き、<strong>カルシウムやマグネシウムは網目を通るのでミネラルは残ります。</strong>日本の水に対しては、こちらの考え方のほうが合っていると感じました。</p>
<p>⚠️ 念のため書いておくと、<strong>「ブリタが日本でダメ」という話ではありません。</strong>設計の前提が違うだけです。デザインや使い勝手で選ぶ人も多い製品です。</p>
<h2>クリンスイ CP405 のスペック</h2>
<table style="width:100%;border-collapse:collapse;font-size:14px;margin:16px 0">
<tr>
<th style="border:1px solid #ddd;padding:8px;background:#F7F3EC;text-align:left">項目</th>
<th style="border:1px solid #ddd;padding:8px;background:#F7F3EC;text-align:left">内容</th>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">ろ過水の容量</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px"><strong>1.4L</strong>（全容量2.2L）</td>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px"><strong>ろ過流量</strong></td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px"><strong>0.10L/分</strong>（1.4Lで約14分）</td>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">ろ材</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">中空糸膜（ポリエチレン）＋活性炭＋セラミック</td>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">カートリッジ寿命</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">200L（1日2L使用で<strong>約3ヶ月</strong>）</td>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">除去対象</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">JIS S 3201に基づく<strong>13物質</strong>／PFOS・PFOAの除去試験済み</td>
</tr>
</table>
<h2>使ってみて、本当に快適だったこと</h2>
<h3>①買いに行かなくていい</h3>
<p><strong>水を入れるだけで、飲料水ができます。</strong>当たり前のことなんですが、これが想像以上に効きました。</p>
<p><strong>買い忘れという概念がなくなります。</strong>「飲み物がない」で焦ることが、もうありません。</p>
<h3>②ペットボトルを出さなくていい</h3>
<p>そして<strong>ラベルはがしも、保管も、回収日に出す作業も、まるごと消えました。</strong></p>
<p>買う前に一番期待していたのがここで、<strong>期待どおりでした。</strong>部屋の隅に空ペットボトルがたまらないというだけで、気分が違います。</p>
<h3>③お米も炊いてみるようになった</h3>
<p>これまで<strong>お米は水道水で炊いていました。</strong>浄水ポットが来てから、たまに浄水で炊いてみています。</p>
<p>正直に書くと、<strong>味の違いは私には分かりません。</strong>ただ<strong>なんとなく気分がいい。</strong>それだけでも、やる価値はあるかなと思っています。</p>
<h2>気になった点と、その解決策</h2>
<h3>①ろ過に時間がかかる（約14分）</h3>
<p>スペックどおり<strong>ろ過流量は0.10L/分</strong>なので、<strong>満タンの1.4Lで約14分</strong>かかります。</p>
<p>ただし<strong>これが苦痛なのは初回だけ</strong>でした。使い始めてしまえば「入れておけば、そのうちできている」ので、<strong>待っている感覚はほとんどありません。</strong></p>
<h3>②一度にためられる量が限られる</h3>
<p>ろ過水は<strong>1.4Lまで</strong>。<strong>まとめてたくさん作り置きすることはできず、都度水道水を足してろ過することになります。</strong></p>
<h3>③冷やす時間がかかる（私にはこれが一番大きい）</h3>
<p>私は<strong>冷えていない水が苦手</strong>なので、ろ過したら冷蔵庫で冷やしてから飲んでいます。つまり<strong>「ろ過の時間＋冷やす時間」が必要</strong>になります。</p>
<p>ここが<strong>ペットボトルとの一番の違い</strong>かもしれません。冷蔵庫から出せばすぐ冷たい、というわけにはいきません。</p>
<h3>解決策は「2つ持ち」か「大容量」</h3>
<p>対策は2つあります。</p>
<ul>
<li><strong>2つ買って交互に使う</strong>（片方を冷やしている間に、もう片方でろ過）</li>
<li><strong>最初から大容量モデルを買う</strong></li>
</ul>
<p>💡 ここで<strong>知っておくと得な話</strong>があります。クリンスイの<strong>最大容量モデル CP508</strong>は<strong>ろ過水2.2L（全容量3.6L）</strong>と、CP405の1.6倍入ります。それでいて<strong>楽天では CP405 より安く売られていることがあります。</strong></p>
<p><strong>容量で悩みそうな方は、最初から大容量を選んだほうがいいかもしれません。</strong>私はこれを買ってから知りました。</p>
<p>ちなみに私は<strong>冷たい飲み物にはほぼ必ず氷を入れる</strong>ので、実際のところそこまで困っていません。<strong>氷を使う方なら、この弱点はかなり薄まります。</strong></p>
<h2>麦茶と比べて、いくら変わるのか</h2>
<p>ざっくり試算してみます。<strong>1日2L飲む家庭</strong>を想定します。</p>
<table style="width:100%;border-collapse:collapse;font-size:14px;margin:16px 0">
<tr>
<th style="border:1px solid #ddd;padding:8px;background:#F7F3EC;text-align:left"></th>
<th style="border:1px solid #ddd;padding:8px;background:#F7F3EC;text-align:left">1Lあたり</th>
<th style="border:1px solid #ddd;padding:8px;background:#F7F3EC;text-align:left">1ヶ月（60L）</th>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">ペットボトルの麦茶</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">約60円<br /><span style="font-size:12px;color:#777">（2Lを約120円として）</span></td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px"><strong>約3,600円</strong></td>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">浄水ポット</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">約8円<br /><span style="font-size:12px;color:#777">（カートリッジ約1,500円÷200L＋水道代）</span></td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px"><strong>約480円</strong></td>
</tr>
</table>
<p>差額は<strong>月におよそ3,000円</strong>。本体が3,000円台なので、<strong>1ヶ月ちょっとで元が取れる</strong>計算になります。</p>
<p>⚠️ ただし<strong>麦茶と水は別の飲み物</strong>なので、完全に等価な比較ではありません。価格も飲む量も家庭によって変わります。<strong>あくまで目安として見てください。</strong></p>
<h2>なぜ蛇口直結型にしなかったのか</h2>
<p>浄水器には<strong>蛇口に直接つけるタイプ</strong>もあります。ろ過を待つ必要がなく、量の制限もありません。</p>
<p>それでも<strong>まずはポット型にしました。</strong>理由は<strong>「安く、今日から試せるから」</strong>です。</p>
<p>取り付け工事も、蛇口の適合確認もいりません。<strong>3,000円台で、買ってきたその日から始められる。</strong>合わなければ損失も小さい。</p>
<p><strong>将来的に蛇口直結型も考えています。</strong>ただ<strong>「まず一歩踏み出す」なら浄水ポットで十分だった</strong>というのが、今の実感です。</p>
<div style="margin:28px 0;padding:16px;background:#FFF8F0;border:1px solid #F0DFC8;border-radius:10px">
<p style="margin:0 0 8px;font-weight:700;font-size:15px;text-align:center">クリンスイ 浄水ポット CP405 を楽天で見る</p>
<p style="margin:0 0 12px;font-size:13.5px;line-height:1.7">私が使っているモデルです。<strong>カートリッジ2個付き（約6ヶ月分）</strong>なので、買ってすぐ使えて、最初の交換までまかなえます。</p>
<p style="margin:0 0 6px;text-align:center"><a rel="nofollow sponsored noopener" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/56b0d285.d6afd424.56b0d286.13bfed78/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fcleansui%2Fcp405w-wt%2F%3FvariantId%3Dcp405w-wt&#038;link_type=text&#038;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJ0ZXh0Iiwic2l6ZSI6IiIsIm5hbSI6MSwibmFtcCI6InJpZ2h0IiwiY29tIjoxLCJjb21wIjoiZG93biIsInByaWNlIjowLCJib3IiOjEsImNvbCI6MSwiYmJ0biI6MSwicHJvZCI6MCwiYW1wIjpmYWxzZX0%3D" target="_blank" style="display:inline-block;padding:13px 22px;background:#BF0000;color:#fff;font-weight:700;text-decoration:none;border-radius:6px;font-size:15px">楽天市場でCP405をチェックする</a></p>
<p style="margin:0;text-align:center;font-size:12.5px;color:#666">クリンスイ公式ショップ／ろ過水1.4L・カートリッジ2個付き・レビュー270件</p>
<p style="margin:10px 0 0;font-size:12px;color:#777;text-align:left;line-height:1.7">※価格・在庫・型番の取り扱いは変動します。ご自身が欲しい容量かどうか、購入前に必ずリンク先でご確認ください。</p>
</div>
<h2>こんな人におすすめ</h2>
<ul>
<li><strong>ペットボトル飲料の買い出しが重い・面倒な方</strong></li>
<li><strong>ラベルはがしと空ペットボトルの保管がストレスな方</strong></li>
<li>飲み物を<strong>買い忘れて困ったことがある方</strong></li>
<li><strong>まず安く浄水を試してみたい方</strong></li>
<li><strong>氷を入れて飲む習慣がある方</strong>（冷やす時間の弱点が薄まります）</li>
</ul>
<p>逆に<strong>「冷たい水をすぐ大量に飲みたい」方</strong>は、<strong>大容量モデルか2つ持ち</strong>を前提に考えたほうがいいと思います。</p>
<h2>よくある質問（FAQ）</h2>
<h3>Q. ろ過にどれくらい待ちますか？</h3>
<p>満タンの<strong>1.4Lで約14分</strong>です。ただし<strong>入れておけば勝手にできている</strong>ので、待っている感覚はほとんどありません。</p>
<h3>Q. カートリッジ交換の頻度と費用は？</h3>
<p><strong>200Lで交換</strong>、1日2L使うなら<strong>約3ヶ月</strong>です。<strong>1Lあたり約7〜8円</strong>の計算になります。</p>
<h3>Q. ミネラルはなくなりませんか？</h3>
<p>クリンスイの中空糸膜は<strong>カルシウムやマグネシウムは網目を通す</strong>ため、<strong>ミネラルは残ります。</strong></p>
<h3>Q. お米を炊くのに使えますか？</h3>
<p>使えます。私もたまにそうしています。ただ<strong>味の違いは私には分かりませんでした。</strong>正直なところ「気分」の部分が大きいです。</p>
<h3>Q. CP405とCP508、どちらを買うべき？</h3>
<p><strong>容量で困りたくないなら CP508</strong>です。ろ過水2.2Lと1.6倍入るうえ、<strong>価格が逆転していることもあります。</strong>冷蔵庫のスペースと相談してください。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>クリンスイの浄水ポットを買ってよかったのは、<strong>水がおいしくなったからではありませんでした。</strong></p>
<p><strong>買いに行かなくていい。重い荷物を運ばなくていい。ラベルをはがさなくていい。回収日に出さなくていい。</strong></p>
<p>この<strong>「やらなくてよくなったこと」の積み重ね</strong>が、想像以上に効きました。</p>
<p>弱点は<strong>ろ過と冷やすのに時間がかかること</strong>ですが、<strong>大容量モデルを選ぶか、氷を使う習慣があれば、ほとんど気になりません。</strong></p>
<p><strong>3,000円台で、今日から試せます。</strong>同じ面倒を感じている方には、かなりおすすめです。</p>
<div style="margin:24px 0;padding:14px 16px;background:#F5F7FA;border-left:4px solid #7BA7C7;border-radius:4px">
<p style="margin:0 0 8px;font-weight:700;font-size:14px">あわせて読みたい（暮らしの手間を減らす）</p>
<ul style="margin:0;padding-left:1.2em;font-size:14px;line-height:1.9">
<li><a href="https://harutaroblog.com/standing-desk-caster/">昇降デスクにキャスターは必要？半年使って分かったメリットと唯一のデメリット</a></li>
</ul>
</div>
<div style="margin:28px 0;padding:16px;background:#FFF8F0;border:1px solid #F0DFC8;border-radius:10px">
<p style="margin:0 0 8px;font-weight:700;font-size:15px;text-align:center">容量で迷うなら、こちらも見てから決めてください</p>
<p style="margin:0 0 12px;font-size:13.5px;line-height:1.7">私が買ったのはCP405ですが、<strong>ろ過水2.2Lの大容量モデル CP508 のほうが安く出ていることがあります。</strong>冷蔵庫に入るなら、そちらも比べてみる価値があります。</p>
<p style="margin:0 0 8px;text-align:center"><a rel="nofollow sponsored noopener" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/56b0d285.d6afd424.56b0d286.13bfed78/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fcleansui%2Fcp405w-wt%2F%3FvariantId%3Dcp405w-wt&#038;link_type=text&#038;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJ0ZXh0Iiwic2l6ZSI6IiIsIm5hbSI6MSwibmFtcCI6InJpZ2h0IiwiY29tIjoxLCJjb21wIjoiZG93biIsInByaWNlIjowLCJib3IiOjEsImNvbCI6MSwiYmJ0biI6MSwicHJvZCI6MCwiYW1wIjpmYWxzZX0%3D" target="_blank" style="display:inline-block;padding:13px 22px;background:#BF0000;color:#fff;font-weight:700;text-decoration:none;border-radius:6px;font-size:15px">CP405（1.4L）を見る</a></p>
<p style="margin:0 0 6px;text-align:center"><a rel="nofollow sponsored noopener" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/56b0d285.d6afd424.56b0d286.13bfed78/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fcleansui%2Fcp508-gr%2F%3FvariantId%3Dcp508-gr&#038;link_type=text&#038;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJ0ZXh0Iiwic2l6ZSI6IiIsIm5hbSI6MSwibmFtcCI6InJpZ2h0IiwiY29tIjoxLCJjb21wIjoiZG93biIsInByaWNlIjowLCJib3IiOjEsImNvbCI6MSwiYmJ0biI6MSwicHJvZCI6MCwiYW1wIjpmYWxzZX0%3D" target="_blank" style="display:inline-block;padding:13px 22px;background:#BF0000;color:#fff;font-weight:700;text-decoration:none;border-radius:6px;font-size:15px">CP508（2.2L・大容量）を見る</a></p>
<p style="margin:0;text-align:center;font-size:12.5px;color:#666">交換用カートリッジは <a rel="nofollow sponsored noopener" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/56b0d285.d6afd424.56b0d286.13bfed78/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fcleansui%2Fcpc5s4--4%2F%3FvariantId%3Dcpc5s4--4&#038;link_type=text&#038;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJ0ZXh0Iiwic2l6ZSI6IiIsIm5hbSI6MSwibmFtcCI6InJpZ2h0IiwiY29tIjoxLCJjb21wIjoiZG93biIsInByaWNlIjowLCJib3IiOjEsImNvbCI6MSwiYmJ0biI6MSwicHJvZCI6MCwiYW1wIjpmYWxzZX0%3D" target="_blank" style="color:#BF0000;text-decoration:underline">CPC5（4個セット）</a> が割安です</p>
<p style="margin:10px 0 0;font-size:12px;color:#777;text-align:left;line-height:1.7">※価格・在庫・型番の取り扱いは変動します。ご自身が欲しい容量かどうか、購入前に必ずリンク先でご確認ください。</p>
</div>
<div style="margin:28px 0;padding:14px 16px;background:#FAFAFA;border:1px solid #E5E5E5;border-radius:6px;font-size:12.5px;color:#666;line-height:1.8">
<p style="margin:0 0 6px;font-weight:700;color:#555">ご注意</p>
<p style="margin:0">本記事は<strong>個人の使用感を書いたもので、味の感じ方には個人差があります。</strong>除去対象物質は<strong>JIS S 3201に基づく試験結果としてメーカーが表示しているもの</strong>で、水道水の水質や使用状況によって結果は変わります。<strong>カートリッジは交換目安を守ってご使用ください。</strong>仕様・価格・ラインナップは変更される場合がありますので、購入前に必ずメーカーの商品ページでご確認ください。</p>
</div>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>昇降デスクにキャスターは必要？半年使って分かったメリットと唯一のデメリット</title>
		<link>https://harutaroblog.com/standing-desk-caster/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[harutaro]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 08 Sep 2026 22:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[＃キャスター]]></category>
		<category><![CDATA[＃デスク環境]]></category>
		<category><![CDATA[＃はるたろう]]></category>
		<category><![CDATA[＃レビュー]]></category>
		<category><![CDATA[＃在宅ワーク]]></category>
		<category><![CDATA[＃昇降デスク]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://harutaroblog.com/?p=1512</guid>

					<description><![CDATA[FlexiSpot EF1にキャスターを付けて半年。掃除・模様替え・配線が一気に楽になった一方、デスクが高くなり身長162cmの私は足が浮く問題も。解決策まで正直にまとめました。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p style="font-size:12px;color:#777;margin:0 0 16px">※本記事にはプロモーション（アフィリエイト広告）を含みます。</p>
<p>電動昇降デスク<strong>FlexiSpot EF1</strong>を半年使っています。買ってから<strong>「これは最初から付けておけばよかった」</strong>と本気で思ったオプションが、<strong>純正キャスター</strong>でした。</p>
<p>ただし<strong>キャスターには一つだけデメリットがあります。</strong>そこも含めて正直に書きます。</p>
<h2>キャスターを付けると何が変わるか</h2>
<h3>①掃除がまったく苦にならなくなる</h3>
<p>これが一番大きいです。<strong>デスクの下にはケーブルが集まり、ホコリがたまります。</strong>キャスターがないと、掃除のたびに重いデスクを持ち上げるか、諦めるかの二択でした。</p>
<p>キャスターを付けてからは<strong>片手でスッと動かして、掃除機をかけて、戻すだけ。</strong>結果として<strong>デスク周りがきれいな状態を保てるようになりました。</strong></p>
<h3>②模様替えが気軽にできる</h3>
<p>電動昇降デスクは構造上どうしても重量があります。<strong>「窓際に移したい」「向きを変えたい」と思っても、動かすのが一仕事。</strong></p>
<p>キャスターがあると<strong>思い立った日に動かせます。</strong>部屋のレイアウトを試行錯誤したい人には特に効きます。</p>
<h3>③配線メンテナンスがしやすい</h3>
<p>ケーブルを1本挿し直したいだけなのに、机の下に潜り込む——これが地味にストレスでした。<strong>デスクごと手前に引き出せば、無理な姿勢を取らずに作業できます。</strong></p>
<h2>デメリットは一つだけ。でも人によっては重要</h2>
<h3>キャスターの直径分、デスクが必ず高くなる</h3>
<p>これは構造上どうしようもありません。<strong>キャスターを履かせるぶん、デスク全体の高さが底上げされます。</strong></p>
<p>「昇降デスクなんだから下げればいいのでは？」と思いますよね。でも<strong>最低高も同じだけ上がる</strong>ので、下限が届かなくなる可能性があります。</p>
<h3>身長が低めの人は「足が浮く」問題が出ることがある</h3>
<p>私は<strong>身長162cm</strong>です。デスクが高くなったぶん<strong>椅子の高さを上げて合わせる</strong>ことになるのですが、そうすると<strong>足の裏が床から少し浮いてしまいます。</strong></p>
<p>足が浮いた状態は<strong>太ももの裏が圧迫されて、長時間だと座り心地が落ちます。</strong>ここは正直にお伝えしておきたい点です。</p>
<h3>解決策：フットレスト（足置き）を使う</h3>
<p>ただし、これは<strong>解決できるデメリット</strong>です。<strong>フットレスト（足置き台・足置きマット）を1つ置けばそれで済みます。</strong></p>
<p>つまり<strong>「キャスターをやめる理由」にはならない</strong>というのが、半年使った私の結論です。<strong>キャスターは絶対にあったほうがいいです。</strong></p>
<h2>買う前に確認しておきたいこと</h2>
<ul>
<li><strong>自分のデスクの脚に対応しているか</strong>：純正・対応品を選ぶのが確実です。</li>
<li><strong>ストッパー（ロック）付きか</strong>：作業中に動くと困るので、固定できるものを選びます。</li>
<li><strong>床材との相性</strong>：フローリングなら傷防止のため、やわらかめのウレタン車輪かチェアマットの併用が安心です。</li>
<li><strong>取り付けは組み立て時が圧倒的に楽</strong>：デスクを裏返す工程があるので、<strong>最初から一緒に買っておくのがおすすめ</strong>です。</li>
</ul>
<p>※仕様・対応機種は変更される場合があります。購入前に商品ページでご確認ください。</p>
<h2>よくある質問（FAQ）</h2>
<h3>Q. 後付けできますか？</h3>
<p>できます。ただし<strong>デスクを一度裏返す（または横に倒す）必要がある</strong>ので、組み立て時に一緒に付けてしまうほうがはるかに楽です。</p>
<h3>Q. 作業中に勝手に動きませんか？</h3>
<p><strong>ストッパー付きを選べば固定できます。</strong>私は普段ロックして使い、掃除や模様替えのときだけ解除しています。</p>
<h3>Q. 昇降の安定性は落ちませんか？</h3>
<p>私の使い方（モニター＋ノートPC）では<strong>気になる揺れは感じていません。</strong>ただし高さを上げるほど重心は上がるので、<strong>立ち姿勢の高さで強く体重をかけるような使い方は避けたほうが無難</strong>です。</p>
<h3>Q. 身長が低いと買わないほうがいい？</h3>
<p>いいえ。<strong>フットレストを併用すれば解決します。</strong>掃除のしやすさというメリットのほうが、日常では圧倒的に効いてきます。</p>
<div style="margin:28px 0;padding:16px;background:#FFF8F0;border:1px solid #F0DFC8;border-radius:10px">
<p style="margin:0 0 8px;font-weight:700;font-size:15px;text-align:center">FlexiSpot 専用キャスター（4個セット）を楽天で見る</p>
<p style="margin:0 0 12px;font-size:13.5px;line-height:1.7"><strong>ネジ式で取り付けるタイプの純正キャスターです。</strong>デスク本体と<strong>同時に買っておくと組み立てが一度で済みます。</strong>対応脚（W2／W3）は商品ページで確認してください。</p>
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<p style="margin:0;text-align:center;font-size:12.5px;color:#666">FlexiSpot楽天市場店／3,300円〜・送料無料・4個セット</p>
<p style="margin:10px 0 0;font-size:12px;color:#777;text-align:left;line-height:1.7">※価格・在庫・クーポンは変動します。天板サイズやカラーは商品ページで選択してください。最新の内容は必ずリンク先でご確認ください。</p>
</div>
<h2>こんな人におすすめ</h2>
<ul>
<li><strong>デスク下にケーブルが集まっている方</strong></li>
<li><strong>掃除をこまめにしたい方</strong></li>
<li>部屋の<strong>レイアウトをよく変える方</strong></li>
<li>これから<strong>昇降デスクを組み立てる方</strong>（同時購入が正解です）</li>
</ul>
<h2>まとめ</h2>
<p>昇降デスクのキャスターは、<strong>「あったら便利」ではなく「ないと後悔する」</strong>タイプのオプションでした。</p>
<p>デメリットは<strong>デスクが高くなること</strong>、そしてそれによって<strong>身長が低めの人は足が浮きやすくなること</strong>。ただし<strong>フットレストで解決できます。</strong></p>
<p>これから昇降デスクを買う方は、<strong>ぜひ本体と一緒に検討してみてください。</strong></p>
<div style="margin:24px 0;padding:14px 16px;background:#F5F7FA;border-left:4px solid #7BA7C7;border-radius:4px">
<p style="margin:0 0 8px;font-weight:700;font-size:14px">あわせて読みたい（デスク環境シリーズ）</p>
<ul style="margin:0;padding-left:1.2em;font-size:14px;line-height:1.9">
<li><a href="https://harutaroblog.com/flexispot-ef1/">FlexiSpot EF1を半年使った感想｜3,000円の机から電動昇降デスクへ</a></li>
<li><a href="https://harutaroblog.com/eastforce-alien-chair-pro/">EastForce エイリアンチェアプロを半年使った正直な感想</a></li>
</ul>
</div>
<div style="margin:28px 0;padding:16px;background:#FFF8F0;border:1px solid #F0DFC8;border-radius:10px">
<p style="margin:0 0 8px;font-weight:700;font-size:15px;text-align:center">FlexiSpot 専用キャスター（4個セット）を楽天で見る</p>
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</div>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【レビュー】FlexiSpot EF1を半年使った感想｜3,000円の机から電動昇降デスクへ</title>
		<link>https://harutaroblog.com/flexispot-ef1/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[harutaro]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 07 Sep 2026 22:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[＃FlexiSpot]]></category>
		<category><![CDATA[＃デスク環境]]></category>
		<category><![CDATA[＃はるたろう]]></category>
		<category><![CDATA[＃レビュー]]></category>
		<category><![CDATA[＃在宅ワーク]]></category>
		<category><![CDATA[＃昇降デスク]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://harutaroblog.com/?p=1511</guid>

					<description><![CDATA[イケアの3,000円のテーブルから電動昇降デスクFlexiSpot EF1へ。幅120×奥行60cmの使い勝手、メモリー機能の便利さ、組み立ての注意点まで、半年使った体験を正直にレビューします。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p style="font-size:12px;color:#777;margin:0 0 16px">※本記事にはプロモーション（アフィリエイト広告）を含みます。</p>
<p>それまで使っていたのは、<strong>イケアで3,000円くらいの普通のテーブル</strong>でした。そこから<strong>電動昇降デスクのFlexiSpot EF1（幅120cm）</strong>に買い替えて、半年が経ちました。</p>
<p>40代会社員のはるたろうが、<strong>実際に使ってどうだったか</strong>を正直にお伝えします。</p>
<h2>買い替えの決め手は「立って使える」こと</h2>
<p>記事を書いていると、どうしても<strong>何時間も座りっぱなし</strong>になります。集中は切れるし、体も固まる。そこで<strong>気分転換に立って作業できたらいいのに</strong>と思ったのが、昇降デスクを探し始めたきっかけです。</p>
<p>もうひとつが<strong>幅120cm</strong>という選択肢があったこと。大きすぎず小さすぎず、私の部屋にちょうどいいサイズでした。</p>
<h2>主なスペック</h2>
<table style="width:100%;border-collapse:collapse;font-size:14px;margin:16px 0">
<tr>
<th style="border:1px solid #ddd;padding:8px;background:#F7F3EC;text-align:left">項目</th>
<th style="border:1px solid #ddd;padding:8px;background:#F7F3EC;text-align:left">内容</th>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">天板サイズ（私の構成）</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px"><strong>幅120cm × 奥行60cm</strong>／カラー：ホワイト</td>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">昇降範囲</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">約72〜114.5cm</td>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">耐荷重</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">70kg（天板含まず）</td>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px"><strong>メモリー機能</strong></td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px"><strong>4つのメモリーボタン</strong>に高さを登録可能</td>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">安全機能</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">障害物検知で自動停止</td>
</tr>
</table>
<p>※仕様・ラインナップは変更される場合があります。購入前に商品ページでご確認ください。</p>
<h2>半年使って良かった点</h2>
<h3>①ボタンひとつで高さが切り替わる</h3>
<p><strong>座るときの高さと、立つときの高さを登録しておけば、ボタンを押すだけ。</strong>毎回調整するとなると面倒で結局使わなくなりますが、<strong>ワンタッチだから習慣として続きます。</strong></p>
<p>「今日は集中力が切れてきたな」と思ったら立つ。それだけで気分が切り替わります。</p>
<h3>②幅120cm × 奥行60cmがちょうどいい</h3>
<p><strong>24インチモニターを置いて、その横にMacBook Airを並べても、まったく狭さを感じません。</strong>それでいて机の上はすっきりしています。</p>
<p>奥行60cmというのも効いていて、<strong>モニターの手前にキーボードを置いても余裕がある。</strong>キーボードを少し奥に寄せれば、<strong>手前で書き物もできます。</strong></p>
<h3>③マウスを大きく動かせる</h3>
<p><strong>大きめのマウスパッドを敷いてもスペースに余裕があるので、マウスを思い切り動かせます。</strong>私は使っていませんが、<strong>ドッキングステーションやオーディオインターフェースを置いても余裕がある</strong>広さだと思います。</p>
<h2>気になった点</h2>
<h3>正直、ほとんどありません</h3>
<p>半年使って、不満らしい不満が出てきていません。しいて挙げるなら<strong>組み立てのとき、天板に脚を取り付ける工程で力が要ります。</strong></p>
<p>ただしこれは<strong>説明書どおりに進めれば一人でできる</strong>レベルです。電動昇降デスクは構造上どうしても重量があるので、<strong>ここは仕方のない部分</strong>だと思っています。</p>
<p>⚠️ 一点だけ注意するなら、<strong>本体が重いので設置場所は先に決めておくこと。</strong>組み立ててから「やっぱりあっちに」となると大変です。（これはキャスターで解決できます）</p>
<h2>3,000円のテーブルから乗り換えて思うこと</h2>
<p>買う前は<strong>「机にそこまでお金をかける必要があるのか」</strong>と思っていました。</p>
<p>でも半年使って感じるのは、<strong>机は「作業の土台」だということ</strong>です。広さが足りていれば道具の置き場に悩まないし、立てるという選択肢があるだけで作業の続き方が変わる。</p>
<p><strong>3,000円のテーブルに戻る気は、もうありません。</strong></p>
<div style="margin:28px 0;padding:16px;background:#FFF8F0;border:1px solid #F0DFC8;border-radius:10px">
<p style="margin:0 0 8px;font-weight:700;font-size:15px;text-align:center">FlexiSpot EF1（天板セット）を楽天で見る</p>
<p style="margin:0 0 12px;font-size:13.5px;line-height:1.7">私が使っているのは<strong>天板120×60cm・ホワイト</strong>の構成です。楽天のFlexiSpot公式店なら<strong>天板の幅（100/120/140/160cm）とカラーを選んで一式そろえられます。</strong>組立設置サービス付きの取り扱いもあります。</p>
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</div>
<h2>こんな人におすすめ</h2>
<ul>
<li><strong>在宅で長時間デスクに向かう方</strong></li>
<li>座りっぱなしを<strong>気分転換で崩したい方</strong></li>
<li>モニター＋ノートPCの<strong>2台体制で作業する方</strong></li>
<li>普通の机から<strong>初めて昇降デスクに買い替える方</strong></li>
</ul>
<h2>よくある質問（FAQ）</h2>
<h3>Q. 天板は別で買う必要がありますか？</h3>
<p>私は<strong>天板セット（ホワイト・120×60cm）</strong>を購入しました。脚のみの購入も可能ですが、<strong>初めてなら天板セットのほうが確実</strong>だと思います。</p>
<h3>Q. 組み立てにどれくらいかかりますか？</h3>
<p>説明書を見ながら<strong>一人で組み立てられます。</strong>ただし<strong>天板に脚を付ける工程は力が要る</strong>ので、可能なら二人でやると楽です。</p>
<h3>Q. 120cm幅で足りますか？</h3>
<p><strong>24インチモニター＋ノートPC</strong>なら余裕があります。大型モニターを2枚並べたい場合は、より広い天板を検討したほうがいいと思います。</p>
<h3>Q. 立って作業する時間はどれくらい？</h3>
<p>ずっと立っている必要はありません。<strong>「集中が切れたら立つ」くらいの使い方で十分</strong>です。切り替えられること自体に価値があります。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>FlexiSpot EF1は、<strong>「立てる」という選択肢を作業に持ち込んでくれるデスク</strong>でした。</p>
<p>メモリー機能でワンタッチ、幅120×奥行60cmでモニターとノートPCが余裕をもって置ける。<strong>気になる点が組み立て時の力仕事くらいしかない</strong>というのが、半年使った実感です。</p>
<p>⚠️ ただし<strong>1つだけ、買うときに一緒に検討してほしいものがあります。</strong>それが<strong>キャスター</strong>です。掃除も模様替えも一気に楽になる一方で、<strong>デメリットも一つだけあります。</strong>詳しくは<a href="https://harutaroblog.com/standing-desk-caster/">昇降デスクにキャスターは必要？の記事</a>にまとめました。</p>
<div style="margin:24px 0;padding:14px 16px;background:#F5F7FA;border-left:4px solid #7BA7C7;border-radius:4px">
<p style="margin:0 0 8px;font-weight:700;font-size:14px">あわせて読みたい（デスク環境シリーズ）</p>
<ul style="margin:0;padding-left:1.2em;font-size:14px;line-height:1.9">
<li><a href="https://harutaroblog.com/standing-desk-caster/">昇降デスクにキャスターは必要？半年使って分かったメリットと唯一のデメリット</a></li>
<li><a href="https://harutaroblog.com/eastforce-alien-chair-pro/">EastForce エイリアンチェアプロを半年使った正直な感想</a></li>
</ul>
</div>
<div style="margin:28px 0;padding:16px;background:#FFF8F0;border:1px solid #F0DFC8;border-radius:10px">
<p style="margin:0 0 8px;font-weight:700;font-size:15px;text-align:center">FlexiSpot EF1（天板セット）を楽天で見る</p>
<p style="margin:0 0 12px;font-size:13.5px;line-height:1.7">私が使っているのは<strong>天板120×60cm・ホワイト</strong>の構成です。楽天のFlexiSpot公式店なら<strong>天板の幅（100/120/140/160cm）とカラーを選んで一式そろえられます。</strong>組立設置サービス付きの取り扱いもあります。</p>
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<p style="margin:0;text-align:center;font-size:12.5px;color:#666">FlexiSpot楽天市場店／30,800円〜・送料無料・レビュー220件・楽天ランキング入賞</p>
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</div>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【1か月レビュー】by365 パウダリーUV｜アネッサ最強と聞くけど私がこっちを選んだ理由</title>
		<link>https://harutaroblog.com/by365-powdery-uv/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[harutaro]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 22 Aug 2026 22:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[＃by365]]></category>
		<category><![CDATA[＃UVケア]]></category>
		<category><![CDATA[＃スキンケア]]></category>
		<category><![CDATA[＃はるたろう]]></category>
		<category><![CDATA[＃レビュー]]></category>
		<category><![CDATA[＃日焼け止め]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://harutaroblog.com/?p=1522</guid>

					<description><![CDATA[日焼け止めはアネッサが最強とよく聞きますが、私が選んだのはby365のパウダリーUV。塗ったあとのさらさら感、伸びとなじみの早さ、1,100円前後という価格。1か月使って感じたことと、アネッサとの使い分けをまとめます。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p style="font-size:12px;color:#777;margin:0 0 16px">※本記事にはプロモーション（アフィリエイト広告）を含みます。</p>
<p>日焼け止めの話になると、まず名前が挙がるのが<strong>アネッサ パーフェクトUV</strong>だと思います。「最強」「これ以外いらない」と言われているのを、私も何度も見ました。</p>
<p>でも私が去年から使っているのは<strong>by365（バイサンロクゴ）のパウダリーUV</strong>です。理由はひとつ、<strong>「つけている感」が少ないものを選びたかったから。</strong></p>
<p>1か月しっかり使ってみたので、40代会社員のはるたろうが感じたことを書きます。</p>
<h2>なぜアネッサではなく by365 を選んだのか</h2>
<p>アネッサが評価されているのは知っています。汗や水に強く、<strong>炎天下でも落ちにくいことに全振りした日焼け止め</strong>です。海やアウトドアなら、たぶんあれが正解でしょう。</p>
<p>ただ、私の生活はそこではありません。<strong>通勤して、室内で仕事をして、たまに外に出る。</strong>その一日のあいだ、ずっと顔に何か乗っている感じが続くのが、どうしても好きになれませんでした。</p>
<p><strong>守りの強さより、つけている時間の快適さ。</strong>そこを基準に選んだのが by365 です。</p>
<h2>by365 パウダリーUV の基本情報</h2>
<p>ナリスアップコスメティックスのブランドで、<strong>去年に話題になったシリーズ</strong>です。パウダリーUVには<strong>いくつかタイプがあるので、そこだけ先に整理しておきます。</strong></p>
<table style="width:100%;border-collapse:collapse;font-size:14px;margin:16px 0">
<tr>
<th style="border:1px solid #ddd;padding:8px;background:#F7F3EC;text-align:left">タイプ</th>
<th style="border:1px solid #ddd;padding:8px;background:#F7F3EC;text-align:left">内容量</th>
<th style="border:1px solid #ddd;padding:8px;background:#F7F3EC;text-align:left">こんな人に</th>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px"><strong>パウダリーUVクリーム</strong></td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">60g</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">まずはこれ。標準タイプ</td>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px"><strong>パウダリーUVクリーム トーンアップ</strong></td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">60g</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">肌の明るさも一緒に整えたい方</td>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px"><strong>パウダリーUVジェル</strong></td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">70g</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">より軽い感触が好みの方</td>
</tr>
</table>
<p>いずれも<strong>SPF50+ / PA++++</strong>。数値の上では<strong>日焼け止めとして最高クラス</strong>です。価格は<strong>どれも1,100〜1,200円前後</strong>で、ドラッグストアで普通に買えます。</p>
<h2>1か月使って良かった点</h2>
<h3>①塗ったあとが、とにかくさらさら</h3>
<p>これが決め手にして最大の魅力です。<strong>塗った直後からさらさらしていて、肌触りが気持ちいい。</strong></p>
<p>日焼け止めにありがちな<strong>べたつき、きしみ、膜が張ったような感じがほとんどありません。</strong>塗ってしばらく経っても不快感が出てこないので、<strong>塗ったこと自体を忘れられます。</strong></p>
<p>私にとってはここが一番大事でした。<strong>不快なものは、結局そのうち塗らなくなる</strong>からです。</p>
<h3>②伸びがよくて、なじみが早い</h3>
<p>私は<strong>指の第二関節くらいまで出して、顔全体にまんべんなく</strong>広げています。</p>
<p><strong>伸びがいいので少ない力で顔全体に行き渡りますし、なじむのも早い。</strong>朝の支度中に「まだ乾かないな」と待つ時間がありません。忙しい朝にこれは効きます。</p>
<h3>③化粧のノリがいい気がする</h3>
<p>あくまで私の主観ですが、<strong>この上からメイクをしたときの仕上がりが安定している気がします。</strong>さらさらした状態で下地が終わっているからかな、と勝手に思っています。</p>
<h3>④ドラッグストアで買えて、1,000円台</h3>
<p>地味ですが、これが一番続く理由かもしれません。<strong>近所のドラッグストアで買えて、1本1,100円前後。</strong></p>
<p>日焼け止めは<strong>ケチらずたっぷり塗ってこそ表示どおりの効果に近づく</strong>ものです。<strong>高い日焼け止めだと、どうしても量を惜しんでしまう。</strong>気兼ねなく使える価格であることは、それ自体がメリットだと思っています。</p>
<h2>買う前に知っておいたほうがいいこと</h2>
<h3>さらさらだからこそ、塗り忘れ・塗りムラに気づきにくい</h3>
<p>「つけている感がない」というのは長所ですが、<strong>裏を返すと塗れているかどうかの手応えも薄い</strong>ということです。</p>
<p>私は<strong>鼻の頭、耳、首の後ろ、髪の生え際</strong>あたりを意識して確認するようにしています。ここは<strong>どの日焼け止めでも忘れやすい場所</strong>です。</p>
<h3>SPF50+でも、塗り直しは必要</h3>
<p>これは by365 に限った話ではありません。<strong>SPF50+ / PA++++ は「塗り直さなくていい」という意味ではありません。</strong></p>
<p>汗をかいたり顔を拭いたりすれば落ちます。<strong>外にいる時間が長い日は、数時間おきに塗り直す</strong>——これを前提にしたほうが安全です。</p>
<h3>炎天下で長時間なら、アネッサのほうが向いている</h3>
<p>正直に書きます。<strong>海、プール、真夏の屋外レジャーのように、汗と水にさらされ続ける場面なら、耐水性に全振りしたアネッサのほうが適していると思います。</strong></p>
<p>by365 が向いているのは<strong>「毎日つけるもの」としての日焼け止め</strong>です。<strong>どちらが上ではなく、使う場面が違う</strong>——これが1か月使った私の結論です。</p>
<h2>使い分けるならこう</h2>
<table style="width:100%;border-collapse:collapse;font-size:14px;margin:16px 0">
<tr>
<th style="border:1px solid #ddd;padding:8px;background:#F7F3EC;text-align:left">場面</th>
<th style="border:1px solid #ddd;padding:8px;background:#F7F3EC;text-align:left">選ぶなら</th>
<th style="border:1px solid #ddd;padding:8px;background:#F7F3EC;text-align:left">理由</th>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">通勤・室内仕事・買い物</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px"><strong>by365</strong></td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">一日つけていて不快にならない</td>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">メイクの下地として毎朝</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px"><strong>by365</strong></td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">さらさらでなじみが早い</td>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">海・プール・炎天下の長時間</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px"><strong>アネッサなど耐水性重視</strong></td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">汗と水に耐える力が必要</td>
</tr>
</table>
<div style="margin:28px 0;padding:16px;background:#FFF8F0;border:1px solid #F0DFC8;border-radius:10px">
<p style="margin:0 0 8px;font-weight:700;font-size:15px;text-align:center">by365 パウダリーUVクリームを楽天で見る</p>
<p style="margin:0 0 12px;font-size:13.5px;line-height:1.7"><strong>標準タイプのクリーム60g（SPF50+ / PA++++）です。</strong>ドラッグストアでも買える商品なので、<strong>近所に置いてあればそちらでもかまいません。</strong>店頭で見つからないときや、まとめ買いのときにどうぞ。ジェル70g・トーンアップの取り扱いもあります。</p>
<p style="margin:0 0 6px;text-align:center"><a rel="nofollow sponsored noopener" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/56b0d285.d6afd424.56b0d286.13bfed78/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fsugartime%2Fmznrs-4%2F%3FvariantId%3Dmznrs-4&#038;link_type=text&#038;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJ0ZXh0Iiwic2l6ZSI6IiIsIm5hbSI6MSwibmFtcCI6InJpZ2h0IiwiY29tIjoxLCJjb21wIjoiZG93biIsInByaWNlIjowLCJib3IiOjEsImNvbCI6MSwiYmJ0biI6MSwicHJvZCI6MCwiYW1wIjpmYWxzZX0%3D" target="_blank" style="display:inline-block;padding:13px 22px;background:#BF0000;color:#fff;font-weight:700;text-decoration:none;border-radius:6px;font-size:15px">楽天市場でby365 パウダリーUVを見る</a></p>
<p style="margin:0;text-align:center;font-size:12.5px;color:#666">60g／SPF50+・PA++++／1,100〜1,200円前後</p>
<p style="margin:10px 0 0;font-size:12px;color:#777;text-align:left;line-height:1.7">※価格・在庫・タイプの取り扱いは変動します。ご自身が欲しいタイプ（クリーム／トーンアップ／ジェル）かどうか、購入前に必ずリンク先でご確認ください。</p>
</div>
<h2>こんな人におすすめ</h2>
<ul>
<li><strong>日焼け止めのべたつきが苦手な方</strong></li>
<li><strong>さらさらした肌感覚が好きな方</strong></li>
<li><strong>メイクの下地として毎日使いたい方</strong></li>
<li>朝の支度が忙しく、<strong>なじむまで待ちたくない方</strong></li>
<li><strong>気兼ねなくたっぷり塗れる価格帯を探している方</strong></li>
</ul>
<p>逆に<strong>とにかく落ちにくさを最優先したい方</strong>には、耐水性を売りにした製品のほうが合うと思います。</p>
<h2>よくある質問（FAQ）</h2>
<h3>Q. クリームとジェル、どっちを買えばいい？</h3>
<p><strong>迷ったらクリーム（60g）</strong>でいいと思います。<strong>もっと軽い感触が好みならジェル（70g）</strong>、<strong>肌の明るさも一緒に整えたいならトーンアップ</strong>という選び方になります。</p>
<h3>Q. どれくらいの量を塗ればいい？</h3>
<p>私は<strong>指の第二関節くらいまで</strong>出しています。<strong>日焼け止めは薄く塗ると表示どおりの数値が出ません。</strong>思っているより多め、が正解です。</p>
<h3>Q. 顔だけ？からだにも使える？</h3>
<p>製品によって用途の表記が異なります。<strong>必ずパッケージの記載を確認してください。</strong></p>
<h3>Q. アネッサと比べてどう？</h3>
<p><strong>快適さなら by365、落ちにくさならアネッサ</strong>です。日常使いか、レジャー用か。<strong>目的で選び分けるのが一番だと思います。</strong></p>
<h3>Q. 1本どれくらい持ちますか？</h3>
<p>60gを顔に毎日使って、<strong>私は1〜2か月ペース</strong>です。1,100円前後なので、<strong>1日あたり20〜40円くらい</strong>の計算になります。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>by365 パウダリーUVは、<strong>「一番強い日焼け止め」ではなく「一番続けやすい日焼け止め」</strong>だと思っています。</p>
<p>SPF50+ / PA++++ という数値を持ちながら、<strong>塗ったあとはさらさら、伸びもなじみも早く、化粧のノリもいい。</strong>そして<strong>ドラッグストアで1,100円前後で買える。</strong></p>
<p>日焼け止めで一番よくないのは<strong>「不快だから塗らなくなること」</strong>です。その意味で、<strong>さらさらした肌感覚が好きな方には、本当におすすめできる一本</strong>です。</p>
<p>洗顔のほうも同じ考え方で選んでいます。<strong>続けられるかどうかが、結局いちばん大事</strong>だと思っているので。</p>
<div style="margin:24px 0;padding:14px 16px;background:#F5F7FA;border-left:4px solid #7BA7C7;border-radius:4px">
<p style="margin:0 0 8px;font-weight:700;font-size:14px">あわせて読みたい（スキンケア）</p>
<ul style="margin:0;padding-left:1.2em;font-size:14px;line-height:1.9">
<li><a href="https://harutaroblog.com/melano-cc-enzyme-wash/">メラノCC ディープクリア酵素洗顔｜1か月では分からなかった変化（3か月レビュー）</a></li>
<li><a href="https://harutaroblog.com/biore-deep-clay-wash/">ビオレ ディープクレイ洗顔｜売ってない理由と、毎日使わないほうがいい理由</a></li>
</ul>
</div>
<div style="margin:28px 0;padding:16px;background:#FFF8F0;border:1px solid #F0DFC8;border-radius:10px">
<p style="margin:0 0 8px;font-weight:700;font-size:15px;text-align:center">by365 パウダリーUVクリームを楽天で見る</p>
<p style="margin:0 0 12px;font-size:13.5px;line-height:1.7"><strong>標準タイプのクリーム60g（SPF50+ / PA++++）です。</strong>ドラッグストアでも買える商品なので、<strong>近所に置いてあればそちらでもかまいません。</strong>店頭で見つからないときや、まとめ買いのときにどうぞ。ジェル70g・トーンアップの取り扱いもあります。</p>
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<p style="margin:0;text-align:center;font-size:12.5px;color:#666">60g／SPF50+・PA++++／1,100〜1,200円前後</p>
<p style="margin:10px 0 0;font-size:12px;color:#777;text-align:left;line-height:1.7">※価格・在庫・タイプの取り扱いは変動します。ご自身が欲しいタイプ（クリーム／トーンアップ／ジェル）かどうか、購入前に必ずリンク先でご確認ください。</p>
</div>
<div style="margin:28px 0;padding:14px 16px;background:#FAFAFA;border:1px solid #E5E5E5;border-radius:6px;font-size:12.5px;color:#666;line-height:1.8">
<p style="margin:0 0 6px;font-weight:700;color:#555">ご注意</p>
<p style="margin:0">本記事は<strong>個人の使用感を書いたもので、効果を保証するものではありません。</strong>感じ方には個人差があります。日やけ止めは<strong>適量を均一に塗り、こまめに塗り直すことで表示どおりの効果が期待できる</strong>ものです。<strong>使用中に赤み・かゆみなどの異常が出た場合はすぐに使用を中止し、皮膚科医にご相談ください。</strong>成分・仕様・価格・ラインナップは変更される場合がありますので、購入前に必ずメーカーの商品ページをご確認ください。</p>
</div>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【2か月レビュー】ビオレ ディープクレイ洗顔｜売ってない理由と、毎日使わないほうがいい理由</title>
		<link>https://harutaroblog.com/biore-deep-clay-wash/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[harutaro]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 21 Aug 2026 22:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[＃スキンケア]]></category>
		<category><![CDATA[＃はるたろう]]></category>
		<category><![CDATA[＃ビオレ]]></category>
		<category><![CDATA[＃レビュー]]></category>
		<category><![CDATA[＃毛穴ケア]]></category>
		<category><![CDATA[＃洗顔]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://harutaroblog.com/?p=1519</guid>

					<description><![CDATA[ビオレ おうちdeエステ ディープクレイ洗顔を2か月使いました。どこにも売っていなかった話、ざらつきが気にならなくなった話、そして「毎日OK」でも洗浄力が強いと感じた話。メラノCC酵素洗顔との使い分けもまとめます。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p style="font-size:12px;color:#777;margin:0 0 16px">※本記事にはプロモーション（アフィリエイト広告）を含みます。</p>
<p><strong>ビオレ おうちdeエステ ディープクレイ洗顔。</strong>「毛穴の隠れ角栓まで自己崩壊させる」という、なかなか強気なうたい文句の洗顔です。</p>
<p>気になって探し始めたものの——<strong>これが、まったく買えませんでした。</strong></p>
<h2>まず、どこにも売っていなかった話</h2>
<p>公式サイトには<strong>マツモトキヨシ、ココカラファイン、ドン・キホーテなどで取り扱い</strong>とあります。だから当然、行けば買えると思っていました。</p>
<p>ところが<strong>行く店、行く店、棚が空。</strong>「売り切れ」どころか、<strong>並んでいるところを一度も見たことがない</strong>という状態が続きました。</p>
<p>これ、私の探し方が悪かったわけではないようです。<strong>花王自身が「想定を上回るご好評をいただき、一部の店舗にて品薄な状況」と告知している</strong>くらいの人気商品でした。2026年4月4日の全国発売（一部オンラインで3月3日先行）以降、ずっとこの調子です。</p>
<h3>結局どこで買えたか</h3>
<p><strong>いつものようにメラノCCを買いに行ったドン・キホーテの、毛穴・黒ずみケアコーナー。</strong>そこにポツンと置いてありました。</p>
<p>探しに行った時は見つからないのに、探していない時に見つかる。<strong>もちろん即買いです。</strong></p>
<p>💡 実店舗で粘るより、<strong>ネット通販のほうが確実に手に入ります。</strong>私も次はそうするつもりです。</p>
<h2>基本情報</h2>
<table style="width:100%;border-collapse:collapse;font-size:14px;margin:16px 0">
<tr>
<th style="border:1px solid #ddd;padding:8px;background:#F7F3EC;text-align:left">項目</th>
<th style="border:1px solid #ddd;padding:8px;background:#F7F3EC;text-align:left">内容</th>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">商品名</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">ビオレ おうちdeエステ ディープクレイ洗顔（花王）</td>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">内容量</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">180g（約60回分）</td>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">発売</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">2026年4月4日 全国発売（一部オンラインで3月3日先行）</td>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">特徴</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">角栓崩壊ブースト洗浄技術／クレイ配合</td>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">香り</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">リフレッシュアロマ</td>
</tr>
</table>
<h2>2か月使ってみて</h2>
<h3>肌のざらつきが気にならなくなった</h3>
<p>一番はっきり感じたのがこれです。<strong>顔を触ったときのざらつきが、以前より気にならなくなりました。</strong></p>
<p>言葉にするなら<strong>「つるーん」</strong>。ごつごつした引っかかりがなくなって、表面がなめらかになった感じがします。</p>
<h3>メラノCCとは、感じ方の方向が違う</h3>
<p>私は<a href="https://harutaroblog.com/melano-cc-enzyme-wash/">メラノCCの酵素洗顔</a>も使っていますが、<strong>同じ「毛穴ケア」でも感触がまったく違います。</strong></p>
<table style="width:100%;border-collapse:collapse;font-size:14px;margin:16px 0">
<tr>
<th style="border:1px solid #ddd;padding:8px;background:#F7F3EC;text-align:left"></th>
<th style="border:1px solid #ddd;padding:8px;background:#F7F3EC;text-align:left">メラノCC 酵素洗顔</th>
<th style="border:1px solid #ddd;padding:8px;background:#F7F3EC;text-align:left">ビオレ ディープクレイ洗顔</th>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">洗い上がり</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px"><strong>さっぱり・すっきり</strong></td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px"><strong>ぬめっとした感触が残りやすい</strong></td>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">すすぎ</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">ラク（すぐ落ちる）</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px"><strong>しっかりすすがないと残る</strong></td>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">感じた変化</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">毛穴の奥の黒っぽさ</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px"><strong>表面のざらつき・つるん感</strong></td>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">実感までの期間</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">3か月ほど</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px"><strong>2か月ほど</strong></td>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">入手しやすさ</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px"><strong>どこにでもある</strong></td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">品薄で見つけにくい</td>
</tr>
</table>
<p>ビオレのほうは<strong>「毛穴の中から、こびりついた汚れがそぎ落とされていく」ような感触</strong>があります。気のせいかもしれませんが、少なくとも私の感じ方はそうでした。</p>
<h2>気になった点</h2>
<h3>①すすぎが甘いと肌に残る</h3>
<p>クレイ（泥）配合だからだと思いますが、<strong>すすぎが足りないと、ぬめーっとした感触が肌に残ります。</strong></p>
<p>メラノCCの「サッと落ちる」感覚に慣れていると、<strong>最初は同じつもりで流して失敗します。</strong>私も何度かやりました。<strong>いつもより長めにすすぐ</strong>のがコツです。</p>
<h3>②「毎日OK」とあるが、洗浄力は強めだと思う</h3>
<p>ここが一番お伝えしたい点です。</p>
<p><strong>パッケージには毎日使えると書いてあります。</strong>ただ、実際に使った感触としては<strong>けっこう洗浄力が強い</strong>と感じました。</p>
<p>使いすぎると<strong>「必要な角質まで持っていかれているのでは」という感じになる</strong>瞬間があります。つるつるを通り越して、<strong>ちょっと心もとない</strong>ような。</p>
<p>⚠️ 私としては<strong>毎日フル稼働させるより、週に数回のスペシャルケアとして使うほうが、肌にとっては安心</strong>だと思っています。商品名に「おうちdeエステ」と付いているくらいなので、<strong>そういう位置づけの使い方が合っている</strong>のかもしれません。</p>
<h2>使い分けの結論</h2>
<p>2か月使って、私は<strong>こういう分担に落ち着きました。</strong></p>
<ul>
<li><strong>普段の洗顔 → メラノCC 酵素洗顔</strong>（さっぱり・安い・いつでも買える）</li>
<li><strong>ざらつきが気になった日 → ビオレ ディープクレイ洗顔</strong>（週に数回のリセット役）</li>
</ul>
<p><strong>どちらか一方を選ぶ、というより役割が違う</strong>——というのが正直なところです。</p>
<div style="margin:28px 0;padding:16px;background:#FFF8F0;border:1px solid #F0DFC8;border-radius:10px">
<p style="margin:0 0 8px;font-weight:700;font-size:15px;text-align:center">ビオレ ディープクレイ洗顔を楽天で見る</p>
<p style="margin:0 0 12px;font-size:13.5px;line-height:1.7"><strong>180g（約60回分）の単品です。</strong>⚠️ 正直に書きますが、<strong>品薄の影響で通販価格はドラッグストアの店頭価格より高めになっています。</strong>それでも<strong>店を何軒も回って空振りするより確実</strong>なので、私は次はここで買うつもりです。</p>
<p style="margin:0 0 6px;text-align:center"><a rel="nofollow sponsored noopener" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/56b0d285.d6afd424.56b0d286.13bfed78/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fkwrydrug%2F4901301464057%2F%3FvariantId%3D4901301464057&#038;link_type=text&#038;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJ0ZXh0Iiwic2l6ZSI6IiIsIm5hbSI6MSwibmFtcCI6InJpZ2h0IiwiY29tIjoxLCJjb21wIjoiZG93biIsInByaWNlIjowLCJib3IiOjEsImNvbCI6MSwiYmJ0biI6MSwicHJvZCI6MCwiYW1wIjpmYWxzZX0%3D" target="_blank" style="display:inline-block;padding:13px 22px;background:#BF0000;color:#fff;font-weight:700;text-decoration:none;border-radius:6px;font-size:15px">楽天市場でディープクレイ洗顔を見る</a></p>
<p style="margin:0;text-align:center;font-size:12.5px;color:#666">180g（約60回分）／送料無料</p>
<p style="margin:10px 0 0;font-size:12px;color:#777;text-align:left;line-height:1.7">※品薄のため価格変動が大きい商品です。購入前に必ずリンク先で価格・在庫・出品者をご確認ください。急がない場合は店頭での購入もご検討ください。</p>
</div>
<h2>こんな人におすすめ</h2>
<ul>
<li><strong>顔を触ったときのざらつきが気になる方</strong></li>
<li><strong>毛穴の角栓に長年悩んでいる方</strong></li>
<li>普通の洗顔では<strong>物足りなさを感じている方</strong></li>
<li><strong>週に数回のスペシャルケアを取り入れたい方</strong></li>
</ul>
<p>逆に<strong>肌が敏感な方、乾燥しやすい方は、頻度を落として様子を見ながら</strong>のほうがいいと思います。</p>
<h2>よくある質問（FAQ）</h2>
<h3>Q. 本当に毎日使って大丈夫？</h3>
<p>パッケージ上は毎日使えるとされています。ただ<strong>私の体感では洗浄力が強め</strong>なので、<strong>肌の様子を見ながら頻度を決める</strong>ことをおすすめします。</p>
<h3>Q. どこで買えますか？</h3>
<p>マツモトキヨシ、ココカラファイン、ドン・キホーテなどで取り扱いがありますが、<strong>品薄が続いています。</strong>実店舗を回るより<strong>ネット通販のほうが確実</strong>です。</p>
<h3>Q. すすぎのコツは？</h3>
<p><strong>いつもより長めに、ぬるま湯でしっかり流してください。</strong>ぬめりが残っていないか、手で確認するくらいがちょうどいいです。</p>
<h3>Q. メラノCCとどっちを買えばいい？</h3>
<p><strong>まず1本目ならメラノCC</strong>だと思います。安くて買いやすく、毎日使えるので。<strong>それでも物足りない、ざらつきが取れないという段階でビオレ</strong>——という順番がおすすめです。</p>
<h3>Q. 180gでどれくらい持ちますか？</h3>
<p>公式で<strong>約60回分</strong>とされています。毎日1回なら約2か月、週3回のスペシャルケアなら<strong>4〜5か月</strong>もつ計算です。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>ビオレ おうちdeエステ ディープクレイ洗顔は、<strong>探しても見つからないだけの理由がある洗顔</strong>でした。</p>
<p>2か月使って感じたのは<strong>表面のざらつきが気にならなくなったこと。</strong>メラノCCの「毛穴の奥の黒っぽさ」とは、変化を感じる方向が違います。</p>
<p>ただし<strong>すすぎは念入りに、そして洗浄力は強めです。</strong>「毎日OK」と書いてあっても、<strong>自分の肌と相談しながら頻度を決める</strong>のが正解だと思います。</p>
<div style="margin:24px 0;padding:14px 16px;background:#F5F7FA;border-left:4px solid #7BA7C7;border-radius:4px">
<p style="margin:0 0 8px;font-weight:700;font-size:14px">あわせて読みたい（毛穴ケア洗顔シリーズ）</p>
<ul style="margin:0;padding-left:1.2em;font-size:14px;line-height:1.9">
<li><a href="https://harutaroblog.com/by365-powdery-uv/">by365 パウダリーUV｜アネッサ最強と聞くけど私がこっちを選んだ理由</a></li>
<li><a href="https://harutaroblog.com/melano-cc-enzyme-wash/">メラノCC ディープクリア酵素洗顔｜1か月では分からなかった変化（3か月レビュー）</a></li>
</ul>
</div>
<div style="margin:28px 0;padding:16px;background:#FFF8F0;border:1px solid #F0DFC8;border-radius:10px">
<p style="margin:0 0 8px;font-weight:700;font-size:15px;text-align:center">ビオレ ディープクレイ洗顔を楽天で見る</p>
<p style="margin:0 0 12px;font-size:13.5px;line-height:1.7"><strong>180g（約60回分）の単品です。</strong>⚠️ 正直に書きますが、<strong>品薄の影響で通販価格はドラッグストアの店頭価格より高めになっています。</strong>それでも<strong>店を何軒も回って空振りするより確実</strong>なので、私は次はここで買うつもりです。</p>
<p style="margin:0 0 6px;text-align:center"><a rel="nofollow sponsored noopener" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/56b0d285.d6afd424.56b0d286.13bfed78/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fkwrydrug%2F4901301464057%2F%3FvariantId%3D4901301464057&#038;link_type=text&#038;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJ0ZXh0Iiwic2l6ZSI6IiIsIm5hbSI6MSwibmFtcCI6InJpZ2h0IiwiY29tIjoxLCJjb21wIjoiZG93biIsInByaWNlIjowLCJib3IiOjEsImNvbCI6MSwiYmJ0biI6MSwicHJvZCI6MCwiYW1wIjpmYWxzZX0%3D" target="_blank" style="display:inline-block;padding:13px 22px;background:#BF0000;color:#fff;font-weight:700;text-decoration:none;border-radius:6px;font-size:15px">楽天市場でディープクレイ洗顔を見る</a></p>
<p style="margin:0;text-align:center;font-size:12.5px;color:#666">180g（約60回分）／送料無料</p>
<p style="margin:10px 0 0;font-size:12px;color:#777;text-align:left;line-height:1.7">※品薄のため価格変動が大きい商品です。購入前に必ずリンク先で価格・在庫・出品者をご確認ください。急がない場合は店頭での購入もご検討ください。</p>
</div>
<div style="margin:28px 0;padding:14px 16px;background:#FAFAFA;border:1px solid #E5E5E5;border-radius:6px;font-size:12.5px;color:#666;line-height:1.8">
<p style="margin:0 0 6px;font-weight:700;color:#555">ご注意</p>
<p style="margin:0">本記事は<strong>個人の使用感を書いたもので、効果を保証するものではありません。</strong>感じ方には個人差があります。洗顔料は化粧品であり、肌の汚れや古い角質を洗い流すためのものです。<strong>使用中に赤み・かゆみ・つっぱりなどの異常が出た場合はすぐに使用を中止し、皮膚科医にご相談ください。</strong>成分・仕様・価格・販売状況は変更される場合がありますので、購入前に必ずメーカーの商品ページをご確認ください。</p>
</div>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【3か月レビュー】メラノCC ディープクリア酵素洗顔｜1か月では分からなかった変化</title>
		<link>https://harutaroblog.com/melano-cc-enzyme-wash/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[harutaro]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 20 Aug 2026 22:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[＃スキンケア]]></category>
		<category><![CDATA[＃はるたろう]]></category>
		<category><![CDATA[＃メラノCC]]></category>
		<category><![CDATA[＃レビュー]]></category>
		<category><![CDATA[＃毛穴ケア]]></category>
		<category><![CDATA[＃洗顔]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://harutaroblog.com/?p=1518</guid>

					<description><![CDATA[1,000円前後で買えるメラノCC ディープクリア酵素洗顔を3か月使いました。洗い上がりのさっぱり感、1か月時点では何も感じなかったこと、3か月経って思ったこと、肌が弱い方への注意点まで正直に書きます。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p style="font-size:12px;color:#777;margin:0 0 16px">※本記事にはプロモーション（アフィリエイト広告）を含みます。</p>
<p>ドラッグストアの毛穴ケアコーナーで、いつも棚にある<strong>「メラノCC ディープクリア酵素洗顔」</strong>。<strong>1,000円前後で買える</strong>のに評判がいいので、気になっていました。</p>
<p>結論から言うと、<strong>3か月使ってようやく「あ、変わったかも」と思えた洗顔</strong>でした。40代会社員のはるたろうが、感じたことをそのまま書きます。</p>
<h2>買った理由は「酵素」と「値段」</h2>
<p>決め手は2つでした。</p>
<p>ひとつは<strong>酵素が入っていること。</strong>公式によれば、この酵素は<strong>プロテアーゼ（洗浄成分）</strong>で、<strong>汚れや古い角質を落とす</strong>役割を持っています。毛穴の中に何か詰まっている感じが気になっていたので、そこに効いてくれたらいいなと。</p>
<p>もうひとつが<strong>価格と入手しやすさ。</strong>マツキヨでもスギ薬局でもドン・キホーテでも、<strong>だいたいどこの店にも置いてあります。</strong>「なくなったら買い足す」がストレスなくできる。これは毎日使うものだと本当に大事です。</p>
<h2>基本情報</h2>
<table style="width:100%;border-collapse:collapse;font-size:14px;margin:16px 0">
<tr>
<th style="border:1px solid #ddd;padding:8px;background:#F7F3EC;text-align:left">項目</th>
<th style="border:1px solid #ddd;padding:8px;background:#F7F3EC;text-align:left">内容</th>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">商品名</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">メラノCC ディープクリア酵素洗顔（ロート製薬）</td>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">内容量</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">130g</td>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">おもな成分</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">酵素（プロテアーゼ：洗浄成分）／ビタミンC（アスコルビン酸：整肌保湿成分）／クレイ（カオリン：洗浄成分）</td>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">香り</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">柑橘系</td>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">使用頻度</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">朝晩OK（毎日使えるタイプ）</td>
</tr>
<tr>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">実勢価格</td>
<td style="border:1px solid #ddd;padding:8px">600〜900円台（店舗により異なります）</td>
</tr>
</table>
<p>チューブに入ったペースト状で、<strong>酵素洗顔にありがちな「パウダーを毎回計る」手間がありません。</strong>これも続けられた理由のひとつです。</p>
<h2>3か月使ってみて</h2>
<h3>使い方：クレンジングのあとに</h3>
<p>私は<strong>クレンジングをしたあとに、この洗顔を使っています。</strong>柑橘系の香りがふわっとして、朝でも気分がいいです。</p>
<h3>洗い上がりは「さっぱり」</h3>
<p><strong>洗い流しがとにかくすっきりしています。</strong>ぬめりが残らず、すすぎで迷わない。<strong>「洗えた」という感覚がはっきりある</strong>タイプです。</p>
<p>ここは好みが分かれるところで、しっとり系が好きな方には物足りないかもしれません。私は<strong>さっぱりが好きなので、この点はかなり気に入っています。</strong></p>
<h3>最初の1か月は、正直よく分からなかった</h3>
<p>ここは正直に書きます。<strong>使い始めて1か月では、変化らしい変化を感じませんでした。</strong></p>
<p>「洗い上がりは気持ちいいけど、それ以上のことは分からないな」というのが1か月時点の感想です。ここでやめてしまう人、多いんじゃないかと思います。</p>
<h3>3か月経って感じたこと</h3>
<p>変わったと感じ始めたのは<strong>3か月くらい経ってから</strong>でした。</p>
<ul>
<li><strong>化粧のノリが良くなった気がします。</strong>朝の仕上がりが安定してきた感じ。</li>
<li><strong>毛穴の奥の黒っぽさが、以前より目立たなくなってきた気がします。</strong></li>
</ul>
<p>どちらも<strong>あくまで私の主観です。</strong>季節の変わり目とも重なっているので、この洗顔だけのおかげとは言い切れません。ただ<strong>「3か月続けたら印象が変わった」というのは事実として書いておきたい</strong>と思いました。</p>
<h2>気になった点：肌が弱い方は注意かも</h2>
<p>ひとつだけ引っかかったのが<strong>刺激の強さ</strong>です。</p>
<p>私はとくにトラブルは出ませんでしたが、使っていて<strong>「肌が弱い方には少し強いかもしれないな」</strong>と感じる場面がありました。しっかり洗えるぶん、<strong>肌がゆらいでいる時期に毎日朝晩使うのは、様子を見ながらのほうが安心</strong>だと思います。</p>
<p>心配な方は<strong>まず夜だけ、週に数回から</strong>始めるといいかもしれません。</p>
<div style="margin:28px 0;padding:16px;background:#FFF8F0;border:1px solid #F0DFC8;border-radius:10px">
<p style="margin:0 0 8px;font-weight:700;font-size:15px;text-align:center">メラノCC ディープクリア酵素洗顔を楽天で見る</p>
<p style="margin:0 0 12px;font-size:13.5px;line-height:1.7"><strong>130gの単品です。</strong>ドラッグストアで買える商品なので、<strong>近所に売っていればそちらのほうが安いこともあります。</strong>まとめ買いや、店頭で見つからないときの補充にどうぞ。</p>
<p style="margin:0 0 6px;text-align:center"><a rel="nofollow sponsored noopener" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/56b0d285.d6afd424.56b0d286.13bfed78/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fsinca-ism%2F1758937894-1-a%2F%3FvariantId%3D1758937894-1-a-11&#038;link_type=text&#038;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJ0ZXh0Iiwic2l6ZSI6IiIsIm5hbSI6MSwibmFtcCI6InJpZ2h0IiwiY29tIjoxLCJjb21wIjoiZG93biIsInByaWNlIjowLCJib3IiOjEsImNvbCI6MSwiYmJ0biI6MSwicHJvZCI6MCwiYW1wIjpmYWxzZX0%3D" target="_blank" style="display:inline-block;padding:13px 22px;background:#BF0000;color:#fff;font-weight:700;text-decoration:none;border-radius:6px;font-size:15px">楽天市場でメラノCC酵素洗顔を見る</a></p>
<p style="margin:0;text-align:center;font-size:12.5px;color:#666">130g／送料無料（地域限定）・2個セットの取り扱いもあります</p>
<p style="margin:10px 0 0;font-size:12px;color:#777;text-align:left;line-height:1.7">※価格・在庫は変動します。最新の内容は必ずリンク先でご確認ください。使用前にパッケージの注意書きをお読みください。</p>
</div>
<h2>こんな人におすすめ</h2>
<ul>
<li><strong>1,000円以下でコスパ重視の毛穴ケアを探している方</strong></li>
<li><strong>洗い上がりはさっぱりが好きな方</strong></li>
<li>パウダータイプの<strong>計る手間が面倒な方</strong></li>
<li><strong>近所のドラッグストアで買い足せることを重視する方</strong></li>
<li><strong>3か月は続けてみようと思える方</strong>（ここ大事です）</li>
</ul>
<h2>よくある質問（FAQ）</h2>
<h3>Q. 毎日使っていいの？</h3>
<p>公式には<strong>朝晩使えるタイプ</strong>です。ただ<strong>肌が弱い方は頻度を落として様子を見る</strong>ほうが安心だと思います。</p>
<h3>Q. どれくらいで効果を感じましたか？</h3>
<p>私の場合は<strong>3か月です。</strong>1か月では分かりませんでした。すぐに結果が欲しい方には向かないかもしれません。</p>
<h3>Q. クレンジングは別に必要？</h3>
<p>これは<strong>洗顔料</strong>です。メイクをしている日は<strong>クレンジングのあとに使ってください。</strong></p>
<h3>Q. 130gでどれくらい持ちますか？</h3>
<p>使う量にもよりますが、私は<strong>1本で1か月半〜2か月ほど</strong>使えました。1日あたりで考えるとかなり安いです。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>メラノCC ディープクリア酵素洗顔は、<strong>「安い・どこでも買える・洗い上がりさっぱり」がそろった、続けやすい洗顔</strong>でした。</p>
<p>ただし<strong>すぐに変化を求める人には向きません。</strong>私も1か月時点では何も感じませんでした。<strong>3か月続けてようやく「化粧のノリが変わったかも」と思えた</strong>——そういうタイプです。</p>
<p>逆に言えば、<strong>1,000円前後だからこそ3か月続けられた</strong>とも言えます。高い洗顔だったら途中でやめていたかもしれません。</p>
<p>そして<strong>「メラノCCでは物足りない、ざらつきが取れない」と思ったときの次の一手</strong>もあります。私はそこで<a href="https://harutaroblog.com/biore-deep-clay-wash/">ビオレのディープクレイ洗顔</a>にたどり着きました。使い分けの話はそちらにまとめています。</p>
<div style="margin:24px 0;padding:14px 16px;background:#F5F7FA;border-left:4px solid #7BA7C7;border-radius:4px">
<p style="margin:0 0 8px;font-weight:700;font-size:14px">あわせて読みたい（毛穴ケア洗顔シリーズ）</p>
<ul style="margin:0;padding-left:1.2em;font-size:14px;line-height:1.9">
<li><a href="https://harutaroblog.com/by365-powdery-uv/">by365 パウダリーUV｜アネッサ最強と聞くけど私がこっちを選んだ理由</a></li>
<li><a href="https://harutaroblog.com/biore-deep-clay-wash/">ビオレ ディープクレイ洗顔｜売ってない理由と、毎日使わないほうがいい理由</a></li>
</ul>
</div>
<div style="margin:28px 0;padding:16px;background:#FFF8F0;border:1px solid #F0DFC8;border-radius:10px">
<p style="margin:0 0 8px;font-weight:700;font-size:15px;text-align:center">メラノCC ディープクリア酵素洗顔を楽天で見る</p>
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</div>
<div style="margin:28px 0;padding:14px 16px;background:#FAFAFA;border:1px solid #E5E5E5;border-radius:6px;font-size:12.5px;color:#666;line-height:1.8">
<p style="margin:0 0 6px;font-weight:700;color:#555">ご注意</p>
<p style="margin:0">本記事は<strong>個人の使用感を書いたもので、効果を保証するものではありません。</strong>感じ方には個人差があります。洗顔料は化粧品であり、肌の汚れや古い角質を洗い流すためのものです。<strong>使用中に赤み・かゆみ・刺激などの異常が出た場合はすぐに使用を中止し、皮膚科医にご相談ください。</strong>成分・仕様・価格は変更される場合がありますので、購入前に必ずメーカーの商品ページをご確認ください。</p>
</div>
]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>はるたろうのプロフィール｜40代会社員がガジェット・生活の知恵・節約を発信するブログ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[harutaro]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 14 Jul 2024 17:22:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[＃アフィリエイト]]></category>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>はじめまして！「はるたろうブログ」にお越しいただきありがとうございます。このブログの運営者「はるたろう」のプロフィールと、ブログで発信していることをご紹介します。</p>
<h2>はるたろうってどんな人？</h2>
<p>関西在住の40代会社員です。妻と小学生の子供2人の4人家族で暮らしています。趣味はガジェット収集・料理・読書で、生活をちょっとだけ豊かにするアイテムや知恵を日々探し求めています。</p>
<p>仕事は一般的な会社員で、特別なスキルや知識があるわけではありませんが、「普通の会社員が実際に使って感じたこと」をリアルに発信することを大切にしています。</p>
<h2>このブログで発信していること</h2>
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<h3>生活の知恵・便利グッズ</h3>
<p>日常生活を少し楽にしてくれるアイテムや使い方のコツを紹介しています。掃除・料理・整理収納など、家族の生活に役立つ情報を発信しています。</p>
<h3>節約・お金の使い方</h3>
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<h2>ブログを始めた理由</h2>
<p>「自分が調べて試したことを、同じように悩んでいる人に役立てたい」という思いからブログを始めました。特別な専門知識はありませんが、実体験に基づいたリアルな情報をお届けします。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>はるたろうブログは「40代会社員の等身大のレビューと生活の知恵」を発信するブログです。どうぞよろしくお願いいたします。気に入った記事があればぜひSNSでシェアしていただけると嬉しいです！</p>
<div style="margin:32px 0;padding:18px 20px;background:#F4F8FB;border:1px solid #D6E4EE;border-radius:10px">
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